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オーストラリアのファーム総合情報!

オーストラリアのファーム総合情報!


大好きなオーストラリアにもっと長く滞在したい!
オーストラリアに滞在する費用が足りない。。


そんな人とは切っても切り離せないのがファームのお仕事ですよね。
今月の「豪人」特集では、そんなファームでのお仕事にクローズアップして様々な情報をご紹介します!


ファームに行った事がない誰もが疑問を持つ事ってありますよね!
そんなファーム初心者の方々に役立つ情報を「豪人」が一挙にご紹介します♪


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item13 パスポート
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海外に出るとパスポートをIDとして提示される機会が多々あります。
とても大切な物なので、外出先で必要になる場合はコピー等を用意するようにしましょう。

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item12 就労可能なビザ
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オーストラリアで仕事ができるビザは数種類ありますが、今回はファームのお仕事をする為に大半の人が持っているワーキングホリデービザと学生ビザをご案内!

ワーキングホリデービザーを持っている人は、
同一雇用主の元で最長6ヶ月間働く事ができます!

ファームジョブの場合も、1つの農家で6ヶ月まで働く事ができ、農家が変われば6ヶ月以上仕事を続ける事も可能!

学生ビザ保持者は一定条件の下、週20時間までの労働が認められていますが、その際は、
Condition 8104"Permission to work(就労許可)"を申請する必要があります。

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build09 銀行口座(銀行名・口座名・支店番号・口座番号) 
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ファームで働いた際は銀行振込・小切手で給料を支払われる事が多いので銀行口座が必要となります。
オーストラリアで銀行口座を開設する場合、現地到着後6週間以内であればパスポートのみで開設する事が可能です。
6週間を過ぎて開設する場合は、身分を証明する為にいくつかの書類を用意しなければならなくなる為、到着後すぐに銀行口座を開設するようにしましょう。
※農家によっては現金手渡しという場合もありますが、その場合は正式に雇用されていない可能性もあるので、セカンド・ワーキングホリデービザの取得が目的の場合は雇用主にきちんと確認しましょう。

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mark02 タックスファイルナンバー
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オーストラリアで仕事をする際に必要となるのがタックスファイルナンバー(納税者番号)です。
申請はインターネット、もしくはATO(Australian Taxation Office)と呼ばれる税務署で手続きをします。
申請料は無料で、書類が手元に届くまでに約2週間程かかりますが、申請後に仮の番号がもらえるので、その番号があればすぐに仕事を始める事ができます。
インターネットで申請する場合は「こちら」から手続きを行なえます。
http://www.ato.gov.au/individuals/content.asp?doc=/content/38760.htm


では実際にどのようなお仕事があるのでしょうか?

オーストラリアには様々な地方労働があるので、自分の得意分野を生かして日本ではできない仕事にチャレンジしてみましょう♪


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農作業・畜産業
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農作物やきのこ類などの栽培
○農作業に関わる一般的な作業
○農作物の収穫、及び梱包などの作業
○販売目的で畜産・酪農にかかわる飼育や加工品の製造
○畜産・酪農にかかわる毛刈り、食肉解体業、加工、なめしなど
※ただし精肉店での仕事は含まない

農作物の加工
○畜産業における牧場等での一般作業
○原料からの乳製品製造○ブドウ園などでの樹木の手入れ作業漁業・真珠採取
○魚類や海産物の採取に関する作業
○真珠採取や真珠貝の採取あるいは養殖に関する作業

樹木の剪定や伐採
○プランテーションや森林にて伐採目的で栽培
○プランテーションや森林にて伐採
○プランテーションや森林にて伐採された木々を製粉・加工する場所へ輸送

鉱山労働
○石炭鉱山
○鉱山における技術・エンジニア業務
○鉱脈調査
○鉱石鉱山
○鉱山に関連したサポート業務
○油田・ガス田○その他の種類の鉱山や採石等の作業

建築労働
○建築物の内外装仕上げ業務
○建築物の各種据付・取り付け業務○建築物の各種組み立て業務
○構造建築物に関するエンジニア業務
○土地の開発・整地に関する業務
○住居以外の建築物における建設業務
○住宅の建設業務○その他の建築に関する各種業務
※上記以外にもボランティアや「WWOOF(ウーフ)」なども季節労働に含まれます。

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food09 「WWOOF(ウーフ)」とは?
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「WWOOF(ウーフ)」とは、食事や宿泊場所を提供してもらう代わりに労働を提供する仕組みです。この仕事にお金のやり取りは発生しません。「WWOOF(ウーフ)」は登録制となり、まずは「WWOOF AUSTRALIA」で発行されているWWOOF BOOKを購入し、WWOOF メンバーになります。WWOOF BOOKは登録から1年有効で、会員証としても使います。WWOOF BOOKには1,500以上もの農家の詳細が載っており、そのリストの中から自分の気に入った条件の地域や家庭を選び、農家と直接交渉します。

WWOOF BOOKの購入は「こちら」
http://www.wwoof.com.au/order.html

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nature01 セカンドビザ取得対象地域を確認!
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せっかくお仕事をしても、指定地域外で働くとセカンド・ワーキングホリデービザは取得できません!
きちんと地域をチェックして、確実に取得しましょう。

セカンド・ワーキングホリデービザ取得対象地域の詳細は「こちら」
http://www.immi.gov.au/visitors/working-holiday/417/postcodes.htm



ファームのお仕事で多くの方々が体験するピッキングという作業。

ピッキングとは野菜や果物の収穫作業を想像される方が多いのですが、もっと広い意味で農作業全般を指します。仕事を探す為にはどうしたらいいのでしょう。


まずは情報を仕入れ、どこに行ってどの仕事をするのか決めましょう!

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food47 収穫カレンダーで探す!
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item04 Find a harvest job(ガイドブック)で探す!
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それでは州ごとにどの時期にどの作物が取れるのか、またハイシーズンとオフシーズンは?などの情報をチェック!
農作物の情報を詳しく調べる為には、オーストラリア政府が運営する求人サイト「Jobsearch」の情報が簡潔にまとまった『Harvest Guide』をGETしましょう♪
この冊子は各街の職業紹介所やインフォメーションセンターにて無料配布していますよ。
また、WEBサイトからもPDFデータでダウンロードする事もできます!

無料ハーベストガイド冊子(PDF 3MB)
http://jobsearch.gov.au/HarvestTrail/Documents/NationalHarvestGuide.pdf

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feel14 Find a harvest job(WEB)で探す!
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また同サイトにてお仕事探しも可能♪
英語に負けずにチャレンジしてください!

お仕事探しは「こちら」!
http://jobsearch.gov.au/harvesttrail/map.aspx

 
『Harvest Guide』には州ごとに気候や地域の特徴、行き方の情報等が掲載されていますが、直接的にこれで仕事が探せるわけではありません。
この情報を元に地域や時期を決め、そこからサイトや口コミを利用して仕事をGETする人が多いようです。
地域のバックパッカーやパブでの情報収集や、周辺スーパーの掲示板等にも募集事項が掲示される事も多いようなので、諦めずに根気強く探しましょう!
何よりも有力なのは友人づての情報や紹介です。
たくさんの人にファームで働きたいというアピールをする事が大切のようですね。
どうしても見つからないという人は、エージェントに相談をしたり、ファームジョブを斡旋している企業を利用するのも一つの手ですよ。



ここで実際にファームジョブを体験したファーマーさんにお話を聞いてみましょう!

実際に働いた人の生の声は、何よりも欲しい情報ですよね♪



今回ご協力をお願いしたのは豪人ブロガーの「あこさん」!

実際に体験されたファームジョブについてお話を伺ってみました!


豪人(のち豪):お仕事はどのように探されたのですか?

あこさん(のちA):インフォメーションで農作物がどの時期にどこで採れるのかが載っている『Harvest Guide』という冊子をもらい情報を集めました。
そこに載っている街に着くとバッパーやインフォメーションでファーム情報を聞き、なかったら「次!次~!!」というノリでラウンドをしていました。
なかなかいい情報に出会えなかったのですが、最終的には一緒にラウンドしていた相方の友人がガトンでファームの仕事をしているとのことでコントラクターを紹介してもらいました。
→ハーベストガイド写真(切り抜き)





豪:ファームで生活をする際はどんな所に生活するのですか?

A:Gatton(ガトン)の場合、キャラバンパークが町の近くにあります。
レントは$75/per weekで電気代は別途かかります。これはシェアメイトとの折半です。
2人部屋・3人部屋・4人部屋・6人部屋があり、同じ国籍でシェアすることが多いようですが、英語環境希望ならばレセプションでその旨を伝えると変えてくれるようです。
キャラバンはきれいとは言えませんが、農業をしながらキャラバンに住むという貴重な経験ができ、また周りにもいろいろな国の人が住んでいるので、週末はかなり賑わっています。
ホットシャワーが¢50/5minで使えます。ランドリーは$4、ドライヤーは$1です。
チェックインの時に仕事を探しているというと、コントラクターの電話番号の一覧表をくれます。

周りにはたくさんのシェアハウスもあり、相場は$80~95くらいできれいなところも多いです。
IGAの掲示板に多くのシェアハウス情報が載っています。




豪:毎日どのようなスケジュールで過ごしていたんですか?また休日の過ごし方は?

A:朝3時に起きて朝食をとり、キャラバンパークの前に3時半集合。
ランチ・水(3リットルくらいは必要)・グローブ・タオル・帽子を持ちバスを待ちます。
集合場所にコントラクターが来て、その後各自バスに振り分けられファームに向かいます。
夏は日中の気温が高くなるので、仕事開始時間が冬よりも1時間早くなるようです。(その際も終わる時間はあまり変わりません)
仕事内容はほぼ定着していますが、天候や野菜の育ち具合によって様々な仕事を割り振られる事になります。

ファームジョブは基本的に土日が休みのようですが、ハイシーズンは土日も仕事があります。
前日にコントラクターへ電話をし、明日仕事があるか聞くのですが、休みたいときはその時に「休みたいんだけど・・・。」というと大抵はOKと言われますが、他の人に仕事を取られる可能性大です。
休みの日はのんびりと過ごすことが多いです。
ドライブに行ったり、買い物に行ったり、近くのマックにネットしに行ったりして過ごしました。




豪:仕事をする時はどんな格好だったんですか?またどういった事に気をつけた方がいいですか?

A:長袖長ズボンが基本です。
紫外線が本当に強くて、一日半袖で作業するだけで皮がむけるほど日焼けをします。
作物の果汁や農薬によってかぶれたりする人もいるので、できるだけ直接作物に触るをやめたほうがいいですね。(例:マンゴー・ベビーコーンなど。)
グローブはゴムのついたすべりにくい素材のもの(コールスで$6くらい)が丈夫で使いやすかったです。
畑には水たまりもあるので、長靴があると便利です。
中には、ダイバーシューズを使っている人もいました。
服を新しく買うのであれば、洗濯しても乾きやすい生地をオススメします。

女の子の仕事って少なそう…と思いつつGatton(ガトン)に行ったのですが、男も女も関係ありませんでした。
スタッカーなどの力作業はさすがにさせられませんでしたが、ブロッコリーのカッティングは男の子同様に行ない、一列に並ばせられトラクターに追われながら必死にカットしていきました。
始めは大きなブロッコリーを見つけた時は宝物を見つけたように喜んでいましたが、徐々に「あー、もー出てこんでくれ…」と願ったものです。




豪:一緒に働く人達はどんな方々なのですか?

A:私が働いたファームの雇用主はイラク人で優しい感じの人でした。
日本人はファーマーからも評判がいいという事で優先的に仕事をもらえました。
まずは仕事があってもなくても毎朝バスのところまで行き、「仕事ある?」とアピールをして自分のことを覚えてもらうと仕事をもらえやすいですよ。

ファームで一緒に働いたメンバーはイラク人・アフガニスタン人・アフリカ人・インド人・インドネシア人・韓国人・中国人・フランス人・イギリス人・ドイツ人・日本人など様々な国籍の人達がいました。
働いている時は他の人より多くの作物を採るためライバルでもあるのですが、休みの日はご飯を作り合ったり、飲んだり、街に遊びに行ったりと本当に仲良くなれますし、今でもみんなとfacebookで繋がっています。
仲良くなるとみんな作業中に助けてくれて、一緒に収穫してくれたり、譲ってくれたりしたのが嬉しかったですね。

 

  


豪:給料はどういった形で支給されるんですか?

A:ファームの仕事は天候にとても大きく左右されます。
だいたい週に$350~900を週単位でキャッシュでもらいました。
毎週火曜日に先週働いた分の記録をコントラクターに提出し、それをファーマーから受け取っている記録と照らし合わせ、次の金曜日にキャッシュで支払うという仕組みです。
支給額の目安を野菜で言うと…
玉ねぎ $40~50/bin (1binが1.5m*1.5m*1mくらい)
長ネギ $8/box (10本の長ネギを1つにくくり、それを40束で1box)
スプリングオニオン $3/box(水で洗い3~6個を一つにくくり、12~15束つめる。)
ブロッコリーカッティング $25/bin(5人1チームになりトラクターに追われながら収穫)
トマト $10~13/box(色が変わり始めたトマトを収穫)
キャベツ・レタス・ブロッコリーのパッキング 時給$18.5
上記の金額からTaxが引かれます。

 


豪:ファームで体験した感想を教えてください。
A:結局、最終的には約5カ月間をファームで過ごしました。
太陽もまだ昇らないくらい朝早くから起きて、バスに揺られ、日焼けと闘いながらの肉体労働。
はっきり言って私はスキですね。
この前収穫したのにもうこんなに育ってる!!っという発見があったり、採れたての野菜を毎日食べられるし、みんなで物々交換したりして、食費が節約できたり。
おかげでこの5ヶ月間は野菜中心の食事でしたね。


 

そろそろここを出て行こうか?なんて話していた頃から、雨が降り続くようになり、その雨はやむこともなく1週間、2週間と降り続き、いつしかその嵐のような雨は洪水となり街を襲いました。
情報源のない私たちは押し寄せる洪水の情報が全くなく、「雨すごいねー!やまないねー!」などとのんきに話していると、レセプションのおじさんが「Toowoomba(トゥーンバ)で洪水が発生したよ!明日ここに流れて来るから、荷物をできるだけ高い所に置いておいて。」と言いに来て、私たちは何が起こっているのかさっぱり分からず、情報がないってことがこんなにも怖いのかと友人が持っていたラジオに耳を傾けました。

■トゥーンバ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%90

電波も悪く、聞こえにくいラジオ。
そして英語での放送に苦戦しながらも「水位が○m越しました!」や「行方不明者が○名。」と言っているのかなと?一生懸命耳を傾けました。
映像がないので全く真実味がなく、とりあえずコールスへ食材と水の買い込みに走りました。
水はすでに売り切れてしまっており、インスタントヌードルとチップスと缶詰を調達。
車は浸水してしまわないようにちょっと高くなっているところに避難させ、半分諦め・・・。

ケアンズの知人からは「歴史的場面に直面してるね!もう二度と君に会うことはないだろう!」とメールが来るほどで、テレビで放映されていることはまったく知らなかったので、事の重大さがよく理解できませんでした。
自衛隊のヘリコプターが行ったり来たりし、水を配ってくれたり、情報をくれたりと動きが早いなーと感心しました。
結局キャラバンパークの水位は膝のあたりで落ち着きましたが、100m先は車が浸かってしまうほど水位が高くて通行止めになっていました。
通行止めになっているのに避難勧告が出ているという、どーしょーもない状態でなかなかGatton(ガトン)を出ることができませんでした。

とまぁ、こんな感じで過ごしたGatton(ガトン)でのファーム生活ですが、いろんな意味で忘れられない日々になりました。

 

 

 

豪:ファームジョブでの達成感や災害、そして国際交流等、様々な体験が詰まったファームジョブだったんですね。

インタビューにご協力いただきありがとうございました!


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business03 いよいよセカンドビザを申請!!
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ファームジョブはお金目的で行なう方も多いですが、大半の方はセカンド・ワーキングホリデービザを目的としているようです。
ここで、セカンド・ワーキングホリデービザの取得方法とその条件についてご説明しましょう♪

「セカンド・ワーキングホリデービザ」とは?
オーストラリアでのワーキングホリデーを2年間に延長することができる制度です。
もちろん一度日本に帰国し、再びワーキングホリデーを1年間再開することも可能!
申請はオーストラリア国内及び日本から行なえます。

Working Holiday visa (subclass 417) 申請料金:$235 ※2011年03月現在 

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申請条件
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◇オーストラリア国内で申請の場合、発給日もオーストラリア国内にいること
◇オーストラリア国外で申請の場合、発給日もオーストラリア国外にいること
◇申請日に18歳以上31歳になっていないこと
◇オーストラリアとワーキングホリデープログラム協定締結国のパスポートを保持していること(有効期間は半年以上を推奨)
◇扶養する子供がいないこと
◇最低3ヶ月、政府指定地域で指定された労働に従事した証明を提出できること
◇オーストラリア国外でビザを申請した場合、オーストラリアに12ヶ月以上滞在する意思がないこと
◇資金証明
※滞在費として十分な資金を保有していることが条件です。原則として5,000豪ドル以上が十分な資金とみなされ、場合によっては資金証明を要求されることがあります。
◇健康上及び人物審査の基準を満たしていること
◇ビザ申請代金の支払い
※セカンド・ワーキングホリデーの申請には引き続きワーキングホリデービザの申請条件を満たしていることが基本条件となります。

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申請方法
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書面で申請する場合は、
「Form 1150-Application for a Working Holiday visa」
というサーキングホリデー申請用紙と、
「Form1263-Working Holiday visa:Employment verification」
という労働証明用紙を入手して必要事項を記入し、GPC(Global Processing Center)に発送します。

発送先:PO Box 1269 Cairns QLD 4870 Australia

☆ワーキングホリデー用紙 Form 1150ダウンロードは「こちら」
http://www.immi.gov.au/allforms/pdf/1150.pdf

☆指定された労働証明用紙 Form 1263のダウンロードは「こちら」
http://www.immi.gov.au/allforms/pdf/1263.pdf

※インターネットまたは書類の郵送にて申請が可能です

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インターネットでの申請
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ビザのオンライン申請は、オーストラリア移民局 DIACの Online Applications から英語で行えます。

その際には下記の項目が必要となりますので、申請前に揃えるようにしましょう。

☆Form 1263用紙
→従事した労働の情報等を入力するのに必要

☆パスポート
→有効期限が半年以上であることを推奨

☆クレジットカード
→オンラインでの申請の場合は、クレジットカードによる申請料の支払いを行なう為カッコ内のカードをご用意ください
(Visa Card/MasterCard/American Express/Diners Club International/Bankcard/JCB)

☆E-mailアドレス
移民局からの連絡はメールもしくは郵送となりますが、郵送の場合は連絡に時間がかかる場合があるので、メールでの連絡を取る事をお薦めします

☆電話番号
→オーストラリア国内から申請の場合、電話番号を入力する項目が必須となりますので、必ず連絡がとれる電話番号の取得が必要です

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item05 役立つ申請マニュアルサイトの紹介!
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オンライン申請マニュアルを一挙公開!
http://www.dktokyo.com/wh/second_apply/index.shtml
※情報提供 ワーホリサポートのDKさん


今月の「豪人」特集ではファームジョブとセカンド・ワーキングホリデービザについてご紹介しました!

ファームでのお仕事は楽しい事ばかりではなく、つらい作業をも伴いますが、日頃できないたくさんの素晴らしい体験ができます。

セカンド・ワーキングホリデービザを獲得する為に、日本ではなかなかできないお仕事に挑戦して2年間たっぷりとオーストラリアを満喫しましょう♪








Posted by 豪人 2011年04月01日

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